インド研修旅行、アーユルヴェーダ体験

懸賞 2009年 09月 28日 懸賞

2009年9月昨年と同様、インドのデカン高原にあるアーユルヴェーダ専門病院のプラフッラ院長から招待を受け日本マタニティ・ヨーガ協会スタッフが訪問しました。院内に滞在して早朝ヨーガとアーユルヴェーダを受け続けた4日間でした。

今回はバスティやシロダーラ、ヘッドマッサージ、スチームバス、アビヤンガなどの毎日のルーチンの他に、女性スタッフが ウッタラバスティ、男性スタッフがカティバスティを受けたりしました。

プラフッラ院長の奥様のハルシャもアーユルヴェーダ医師です。

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病院を通りから見たところです。

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シロダーラを受けているとkろです。

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体内の毒素を出す浣腸を受けているところです。

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オイルマッサージを受けているところです。女性の場合は部屋を暗くして行われます。インドのBGMつきでリラックスできます。

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男性スタッフがカティバスティを受けているところです。

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帰りによったオーランガバードのビービー・カ・マクバラ廟です。南インドのタージマハールと呼ばれています。

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来年も彼のアーユルヴェーダ病院を訪ねる研修旅行を予定しております。
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by matayoga | 2009-09-28 17:19 | インド研修旅行 | Comments(0)

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